
クラブを運営しよう。表計算ではなく。
名簿、会費、クラブダイブ、器材の貸出を1か所に。ショップのボートの座席を確保でき、広告のない掲示板も使えます。
クラブ運営の手間を軽く。
クラブの役員が夜の時間を取られると話すことと、その解決策です。
会員ごとに種別と有効期限があり、現在有効な会員が一目でわかります。
名簿で会費を納付済みにするだけ。お金はこれまでどおりクラブに入ります。
会員が提案し、役員が承認して資格あるリーダーを割り当ててから公開されます。
ショップのボートの座席をクラブ用に確保でき、会員は自分で申し込めます。
クラブの1シーズンを、始まりから終わりまで。
最初の新入会員から次期役員への引き継ぎまで、クラブの1年の中でDiveHiveがどこにあるかをご紹介します。
新しい会員が入会し、誰が有効かがわかります。
会員は招待リンク、または役員が承認する申請で入会します。全員が無料のダイバーアカウントと、有効期限付きの会員種別を持ちます。
- 無料のダイバーアカウント。 認定カードとログブックは会員本人のもので、クラブだけでなくDiveHiveのどのショップでも使えます。
- 種別と有効期限。 正会員、学生、家族、名誉会員。会員資格が切れる前にお知らせします。
- ジュニアは保護者を通じて。 保護者が自分のアカウントにジュニアを追加し、ジュニアが十分な年齢になるまで管理します。
表計算なしの会費管理。
役員は誰が納付済みで誰が未納かを確認し、名簿で会費にチェックを入れます。
- 名簿で納付済みに。 会員ごとにチェック1つ。突き合わせる別の表はありません。
- お金はクラブに残ります。 会員はこれまでどおりクラブに支払います。DiveHiveを通るお金はありません。
- 会員限定のトリップも名簿に連動。 会員資格が切れると、その人には会員限定のトリップが閉じられます。
クラブダイブ: 誰でも提案、役員が承認。
会員がダイブを提案します。役員が承認し、会員に公開される前に資格あるリーダーを指名します。
- どの会員も提案できます。 ダイブのアイデアは、流れてしまうメッセージではなく、役員に見える提案になります。
- 資格あるリーダーを確認。 クラブが最低限の資格を決め、DiveHiveが確認済みの認定と照合します。
- 役員は理由を添えて例外にできます。 判断は役員会に残り、理由は記録されます。
ショップのボートの座席を、クラブのために確保。
役員がショップのトリップに座席ブロックを予約します。会員が自分で座席を取るので、名前をメッセージで中継する必要はありません。
- 会員が自分で申し込みます。 名前を集めてショップに転送する手間はもうありません。
- 使われなかった座席は出航前に解放。 ショップは販売できる時間のうちに座席を取り戻せます。
- ショップに見えるのは予約済みのダイバーだけ。 会員リストがショップに表示されることはありません。
ダイブ当日、そしてすべてのログが正しいログブックへ。
リーダーがダイブを1回記録すると、参加したダイバー全員のログブックに確認済みのコピーが届きます。
- 1つのログが、全員のログブックに。 帰り道に同じダイブをもう一度書き写す人はいません。
- ログブックは会員のもの。 次のクラブ、次のショップにも持っていけます。
- クリーンアップダイブも記録。 ダイブをクリーンアップとして印を付け、水中から回収したものを記録します。
ダイブとダイブの間のクラブ。
クラブの夜がすべてダイブとは限りません。イベント、お知らせ、譲ります・求めますを、会員がいつも開く場所にまとめます。
- 出欠とカレンダー配信付きのイベント。 講演、映画の夜、プール練習、ビーチクリーンアップ。満員ならキャンセル待ち、会員自身のカレンダーにも反映されます。
- 広告のないお知らせ掲示板と譲ります・求めます。 有料の掲載枠はありません。売り手と買い手は支払いを当事者間で決めます。
- 公開イベントは近くのダイバーに届きます。 地域のカレンダーに自動で表示されます。会員限定のイベントは会員限定のままです。
器材の貸出を、返却まで追跡。
クラブ所有のレギュレーター、BCD、タンクを、役員の承認で貸し出します。
- 会員が申請し、役員が承認。 1回のダイブ分でも、数日間でも。
- 貸出と返却を記録。 何を、誰に貸し、いつ返ってくるかがわかります。
- 点検日は器材ごとに残ります。 破損のメモは履歴に残り、保証金や請求は発生しません。
大きな旅: クラブ遠征。
クラブで1週間出かけるなら、グループチャット以上のものが要ります。遠征は旅の全体を1か所にまとめます。
- 日ごとの行程。 提携ショップやシンプルな運営者でのダイブ日、移動日と自由日、最後のダイブ後の飛行機搭乗禁止の警告。
- 同室者、書類、荷造り。 誰が同室か、誰のパスポートや保険がまだ揃っていないか、旅の荷物リスト。
- チェックを入れる支払い状況。 参加者ごとに「デポジット受領」「全額支払い済み」を記録します。お金はDiveHiveの外に残ります。
役員、そして引き継ぎ。
クラブはボランティアが交代しながら動いています。役割は個人のスマホや受信箱ではなく、クラブのものです。
- 役員の役割。 役員ごとに担当部分を割り当てます。名簿、会費、ダイブの承認、器材など。
- 役割を次期役員に引き継ぎ。 新しい役員は、今の状態からそのまま引き継げます。
- 履歴は残ります。 過去のダイブ、貸出、会費の記録は、人が代わってもクラブに残ります。
100名まで無料。
それを超えるとクラブ全体で定額、会員ごとの課金はありません。
- 100名までは無料。この規模のクラブに請求書は届きません。
- それ以上は一律の定額。会員が何人増えても、クラブ全体がカバーされます。
- 会員は無料のまま。クラブの支払いにかかわらず、会員は無料のダイバーアカウントとログブックを使い続けられます。
- 会費はクラブのもの。DiveHiveは取り分を取りません。お金はクラブに残ります。
- ウェイティングリストに参加メールアドレスだけ。確認メールが1通届き、開始時にご連絡します。
- DiveHiveが開いたらメールでお知らせクラブが始められる日に、ご連絡します。
- 会員を招待招待リンクを共有します。会員は無料のダイバーアカウントを作り、名簿に加わります。
クラブからのよくある質問。
料金はいくらですか?
100名までは無料です。それを超えるとクラブ全体で定額、会員ごとの課金はありません。
DiveHiveが会費を徴収しますか?
いいえ。名簿で納付済みにするだけで、お金はこれまでどおりクラブに入ります。
会員にDiveHiveのアカウントは必要ですか?
はい、無料のダイバーアカウントです。認定とログブックを持ち、DiveHiveのどのショップでも使えます。
ショップはクラブの会員リストを見られますか?
いいえ。ショップが見られるのは、自分の座席に申し込んだダイバーだけです。
ジュニアも会員になれますか?
はい。保護者が自分のアカウントにジュニアを追加して管理します。保護者が免責同意書に署名し、16歳未満の予約を承認し、18歳でアカウントはジュニア本人に引き継がれます。
複数のダイビングショップと使えますか?
はい。座席ブロックはDiveHiveのどのショップとも使え、各ショップが見られるのは自分の座席に予約したダイバーだけです。
グループチャットの代わりになりますか?
いいえ、そのつもりもありません。DiveHiveにあるのは出欠付きのイベントとお知らせ掲示板で、リアルタイムのチャットではありません。雑談はチャットで。誰がダイブに参加し誰がリードするかは、会員全員が見られる場所に残ります。
クラブのみなさんもご一緒に。
ウェイティングリストに参加してください。確認メールが1通届き、DiveHive開始時にご連絡します。
- 100名まで無料、会員は無料のログブックを使い続けられます。
- 会員リストがショップに表示されることはありません。
- メールアドレスはDiveHiveのお知らせにのみ使います。